同志社大学人文科学研究所
第20期(2019-2021年度)第13研究
ギャラリー

1)「NGO草原」が春節に合わせて、神戸市で主催した「モンゴル火祭り」。多数の関西在住モンゴル人が集い、お互いの親睦・交流を深める(2020年1月)。

2) ミャンマーのワークキャンプ引率

3) マニラのスラムでの聞き取り調査(学生とともに)

4) カタールでの外国人支援団体関係者とのインタビュー

5) ティニクリン(バンブーダンス)のような「文化プログラム」も披露される、フィリピン人コミュニティのクリスマス・パーティ(2017年12月10日撮影)

7) 難民居住区の風景(アジュマニ・北部ウガンダ)

6) 難民居住区における礼拝

8) 移住者集住地区

9) 住者地区内の教会(ハルツーム)

10) ワンワールドフェスタ岩手2018

11)「故郷」の風景(カジョケジ・南スーダン)

12) 第17回「やさしい日本語」勉強会(20190626)

13) 第16回「やさしい日本語」勉強会(20190314)

14) 外国人研修生の防災講座(大分県佐伯市20180131)

15) 外国人と地域の人たちとの防災講座(20190309福知山)

16)「やさしい日本語」講座(20190725福知山市役所)

17)「やさしい日本語」講座(20180130大分県佐伯市)

19)難民認定制度に関する勉強会の様子

18) ミャンマー北部・カチン州の国内避難民キャンプにおけるフィールド調査

20) 最も多くのインドシナ難民が定住した神奈川県いちょう団地近くで見かけた立て看板

21) ミャンマー少数民族のチャリティファッションショーを実施

23) 畑で育てた香草類がのったブン[ベトナムの汁麺](姫路)

22) 外国につながる子どもたちの交流会にて披露された小学生によるベトナムの獅子舞

24) 日本在住のベトナム人が育てたヘチマ。日本人に遊休農地の一部を借りて、スーパーではあまり購入できない南国野菜を育てている(姫路)

25)インド洋津波災害15周年追悼式典

27)兵庫県高砂市で行われた防災ワークショップ。外国人と地域の人がともに防災に ついて考えた(令和2年2月9日)

26)ネパール地震の被災地メラミチ村に再建された住宅

28) 平成30年7月豪雨において土砂災害により大きな被害を受けた広島県坂町小屋浦地区


30) アウシュヴィッツ絶滅収容所跡の近郊の街クラクフに残るユダヤ会堂シナゴーグ
29) ハンセン病療養所にて、堕胎を強制された夫婦が子どもの代わりにかわいがった人形

31) 水俣湾埋め立て地と不知火海に向かって鎮座する「魂石」

32) 洪水を楽しむ

33) ラマダン明けの饗宴

34) モスク付属の学校でクルアーンを学ぶ子供たち

35) 新築祝いの鬼(神楽師)、大津波で家を流され、内陸移転を余儀なくされた被災者の新築お祝いの風景(石巻市)

36)大津波で失っていた海をボランティアたちと復興させ、そのボランティアたちと生き変えた海を楽しむ(石巻市長面浦)

37) 東北地域の女性たちのお念仏の様子、津波で集落がなくなっても寺院の行事を続けることで関係を保つ(石巻市大川地区尾崎)

38) 避難所で提供する食事に含まれているものをピクトグラムで表示

39) 避難所で提供する食事に含まれているものをピクトグラムで表示


41) 避難所での多言語支援訓練の様子

43) ボランティアによる地域の日本語教室で日本語を学ぶ技能実習生

42) 海外で働くベトナム人労働者の故郷。二階建ての三角屋根の家は海外からの送金で改築されたもの

44)建設現場で足場を組むとび職の技能実習生(写真提供、元技能実習生)